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zoom RSS 生活上の多くの悲劇は,距離を置いて見るとしばしば喜劇となります

<<   作成日時 : 2017/05/06 10:07   >>

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2017年5月06日(土)です。

1時。娘が寝に来ます。そして電気を点けてスマフォ。それなら居間ですれば良いのに。
うだうだとねばって5時。身繕い。体操。ピーチのお世話のつもり。あるもので朝食。マッサージ機。

8時,妻が起きてきます。9時半,娘が起きてきます。妻は外出。あちこちの片付け。
荒井修先生「江戸のセンス」再読了。面白いけれど,この生活は疲れそうです。私は凡庸で十分です。

14時前,東川口のNBさんをバス停まで出迎え。そして2階アトリエで「はっぴいえんど」の先生方の曲の練習。そっくりのコピーなんか出来る訳はないので,例によって適当にそれらしい真似をします。
「綺麗に片付いたお部屋ですね」とほめられました。嬉しい。

18時,妻に柏のケサラさんまで車で送ってもらいます。お客さんが少ないので早速練習成果を披露。のつもりがやっぱり他人のギターでよく鳴りません。

20時過ぎにNBさんと柏駅で別れます。駅からお散歩。シャワーを浴びてもう寝ます。21時過ぎ。


朝日新聞「折々のことば」から。
「生活上の多くの悲劇は,距離を置いて見るとしばしば喜劇となります。」
しかしまぁ当事者としてはそうも云ってられないのでした。家庭の事情でしょうか。
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